29期堂免氏よりアマービレフィルハーモニー管弦楽団定期演奏会のご案内
私はサッカー部でしたが、河合楽器を65歳でマンガン退職し、今は昨年オーケストラ連盟に加入した楽団で仕事をしています。
4月8日、19時から西宮北口の芸文(神戸女学院小ホール)にて1年ぶりに定期演奏会を開催いたします。是非、お時間のある方、ご来場をお待ちしております。
29期 堂免直孝
六甲伯友会のオフィシャルサイトです。
私はサッカー部でしたが、河合楽器を65歳でマンガン退職し、今は昨年オーケストラ連盟に加入した楽団で仕事をしています。
4月8日、19時から西宮北口の芸文(神戸女学院小ホール)にて1年ぶりに定期演奏会を開催いたします。是非、お時間のある方、ご来場をお待ちしております。
29期 堂免直孝
タイトル:
伯友会 関東支部勉強会「令和塾」
2020年度第3回勉強会 「スポーツビジネスの可能性を信じて」
パネリスト:J2 ツエーゲン金沢 GM 西川圭史(52期)
モデレータ:藤本 欣伸(六甲 41期)
日時:2021年3月19日(金)19時〜 @ZOOM
お申し込み:
以下よりお申し込みをお願いいたします。 https://forms.gle/mZCGnWCSLtQYvcQe8
※zoomのURLは開催数日前にご連絡をさせていただきます。
内容:
副題を「聞こえは良い役職も、実際は零細企業社長の奮闘」として西川さんにJ2チームのGMとしてのお仕事を色々と語っていただく勉強会を開催します。
[西川さん講演内容]
JFLというアマチュアリーグに所属した時に、ツエーゲン金沢に飛び込む。当時は「そんな立派な経歴を持っている人が、なんでこんな仕事してるの?」と言われ続けていたが、今では「どうやったらプロサッカークラブのGMになれるんですか?」と羨ましがられることも。問題だらけの組織を、沢山の失敗もしながら、ひとつひとつ解決し今に至る過程をお話しできればと思います。
当日タイムスケジュール
19:00〜:会の説明等
19:05〜:西川さんのお話(35分)
19:40〜:質疑応答 ※西川さんに対する質疑応答
20:10〜:15分 x 2名の若手の事業紹介
・53期 末松 喜吉
・53期 柴田 博和
20:40〜:質疑応答 ※末松さん、柴田さんに対する質疑応答
20:55〜:閉会(関東支部長よりご挨拶)
ショートスピーカプロフィール
・53期 末松 喜吉
■株式会社ビースタイルバリューテクノロジーズ 取締役
株式会社ビースタイルバリューテクノロジーズ
■タイトル
PC作業を自動化する「RPA」のご紹介
■概要
働き方改革を背景に業務の生産性向上が必要とされる昨今、解決策の一つとしてRPAの導入が進んでいます。
RPAについて聞いたことはあっても身近で触れたことのない方を想定してRPAがどのようなものなのかを紹介します。
・53期 柴田 博和
■ダウ・ケミカル日本株式会社
オリンピック&スポーツソリューション
技術&サステナビリティリーダー(アジア太平洋地域)
■タイトル
気候変動への挑戦:ダウのカーボンパートナーシップ
■概要
ダウは、幅広い技術分野(機能性素材、工業中間体およびプラスチック・包装材事業)を網羅しグローバルに展開している素材科学会社です。気候変動対策にも注力しており、低炭素へつながるソリューションの導入を、様々なパートナーとともに進めようとしています。私が担当しているプロジェクトをいくつか紹介します。(https://www.facebook.com/dow/videos/2749158475398558/)
石井遼介氏(61期)が執筆した書籍『心理的安全性のつくりかた』が、読者が選ぶビジネス書グランプリ2021における「マネジメント部門賞」を受賞しました。
ニュース記事はこちら≫
■書籍概要
著署名:『心理的安全性のつくりかた』
著者:石井 遼介
出版社:株式会社日本能率協会マネジメントセンター
灘区伯母野山に六甲学院が開設され、第1期生が入学したのが1938年でした。爾来今日まで80年にわたる年月の中で、1万人を優に超える人々が母校を巣立っていきました。
思い出に残る学生生活そして卒業後の同窓会の活動の歴史を記録に残し、後世に伝えていくために「伯友会の歴史を残す活動」をスタートさせました。このたび六甲学院のご協力を得て学校所蔵の校誌他の資料を掲載することにいたしましたのでご覧ください。
トップ > 六甲伯友会 > 六甲伯友会の歴史資料集
米島智哉氏(52期)が代表取締役社長を務める米島フエルト産業が極薄軽量素材分野での技術革新で注目され、「METI Journal」に特集記事が掲載されました。
<2021年1月27日 経済産業省METI Journal>
https://meti-journal.jp/p/13928-2/
伯友会の過去の名簿をもとにしたと思われる「アポ電詐欺」の行為があったと、灘警察より六甲学院に報告がありました。
今回の被害は、45歳~48歳の会員の親が対象とのことです。
会員ご本人のみならず、ご家族の皆さまにもくれぐれもご注意いただきますよう、お願い申し上げます。
31期を教えられたブランガン神父(88歳)が、2021年1月4日(月)午前9時54分に左脳皮質下出血のため、JCHO東京新宿メディカルセンターで帰天なされましたのでお知らせいたします。
1967年から1976年まで六甲学院におられました。
12月21日(月)の毎日新聞「学校とわたし」で、マルハニチロ株式会社社長の池見 賢氏(33期)が、六甲時代の生活ぶりを語られています。
ネット版は有料ですがリンクを掲載しておきます。
https://mainichi.jp/articles/20201221/ddm/013/070/049000c
2020年12月15日(火)付のYahoo!ニュース(媒体・オルタナ)で、現在、ファンドレイジング協会代表理事を務められている鵜尾雅隆氏(44期)が、コロナ禍における日本の「寄付」の状況につきインタビューされました。
「伯友」公式ツイッターを開設しました。
Tweets by rokko_hakuyu
当サイトに掲載したニュースの一部のみ配信予定です。